ヘッドスパ~♪
2010/02/04 19:47:46
本日は、いよいよ紫を入れましたw
現在の状況は、光の加減によっては、紫。
でもって、前に居た店で、ヘッドスパもやっていたという男の子に 実際にやってもらったw 無料で。
いや~~~~気持ち良いものですねぇ~~~( ^∇^ )
禿やすい家系の人は勿論、自律神経を整えるのにも効果があるそうで、
顔のたるみ防止、フェイスラインを整えるとかにも良いそうです。
彼は、肩周辺のマッサージも プロ級で、サービスでやって頂くのが申し訳ないくらい。
美容専門学校で、こんなことも勉強するの~?って聞いてみたら・・・・
美容専門学校って、国家試験に受かるための内容をやるので、卒業後、資格を取っても
実際のサロンでは、使いものにならないそうです。
カットどころか、シャンプーから・・・1から実践を学ばないと~だって。
専門学校へ通いながら、サロンでバイトするのが、1番の近道だそうです。
マッサージやヘッドスパは、前に居たお店で セミナーに参加させてくれて学んだそうです。
独立したら、こういうメニューも入れてやっていきたいと キラキラしてました!
イケメンで、ファッションセンス良し、プラスアルファの技あり!
カットやブローなどなどの腕前は、私の担当じゃないから、分んないけど、
女子中高生には、人気で担当客も多いそうです。(^^)
いいなぁ~、こういう技術系の明るい努力家www
会話もお客さんに合わせて、上手にこなすし、素敵なお店を作るのでしょうね。
夢があるって、やっぱ素敵ですよね。
セミナーが・・・・・
2010/02/04 17:30:20
ん~~~。キャンセル待ちを入れようか、どうしようか。
最近、断捨離精神が進んでいない。つか滞っているような気がするので 活!
を入れにいこうかと思っていたのです。
それに ひでこ先生にもお会いしたかったし~♪
でも、初めての方々が増えることは良いことで、私が席を取るより 有意義かも。
とは思うが、ギリギリでキャンセル伺いをしてみようか。^^
さて、セミナーというのは、数々ありますねぇ。
紫藤は、セミナーおたくでは無いのですが、セミナーでそういった方々にお会いすることがあります。
話を聞くと、まぁ~色々ですねぇ。
始まると、部屋の鍵まで閉められて、不安を覚えるとか、とにかく物品販売が多く
まるで、コンサートロビーみたいだとかww
セミナー中、具合の悪くなったご年配の方が出たのに、「 大丈夫です、私たちで治せます。 」
とか言って、救急車どころか、外に出してもあげないとかね。
ま、それで治れば、その療法のサクラ・・・・とか?
ネットで見ただけでは、良し悪しの見分けは、私には分りません。
が、まず そのサイトの広告文だけじゃなく、そのセミナーや
やっていることに関するブログや他者の記事などを 参考にし、出来れば知り合いから聞くとか。
って知り合いが、ほとんど信者状態になってたら、危険かぁ。
私が参加しているセミナーは、あとあとまで営業をかけてくるとか、有りませんが、
1か所・・・・ありましたねぇ。セミナー参加する為に登録が必要で、その後
メールでの営業の嵐~ってのが。 セミナー行く前に登録解除したけど。
最近は、宗教法人を取らない「 啓発 」や「 心理学 」のような怪しげな団体もありますから、お気を付け下さいませ。
無意識に求める理想
2010/02/03 21:14:23
これらは、全部、単なる役割の名称。
それぞれの役割は、世間一般の常識によって作られた 形 が有ります。
でも、現実に居る家族は、「 見本 」でも「 手本 」でもありません。
頭では分かっていても、自分の親には「 親として 」を求め、
兄弟・姉妹には「 人として 」を求めてる。
場合によっては、自分の嫌なところを 相手に投影して 見たくもない部分を見せられ
勝手にイライラしてしまう。
「 自分は、あ~は ならない 」 「 自分とアイツは違う 」という感情があったら
何かを投影しているかもしれませんね。
「 ど~~して、あの人は! 」 「 それでも親か? 」という感情があったら、
理想を押し付けてるかも。
その人は、その人。 世間の常識は、現実とは違う理想。
感動物語に出てくる家族も 完璧だったわけではなく、
その人の良いところに焦点を当てているだけのこと。
完璧な人など、いないのだから。
もちろん自分も 理想的な兄弟・姉妹でもないし、理想的な親でもない。
間違えるし、失敗もするし、嫌な気持ちにもさせてしまう、どこにでもいる人間。
「 親になれば、親の気持ちが分かる。 」という言葉があります。
親になれば、親が子を想う気持ちが分かるという意味なのでしょうが、
その気持ちを広い意味で捉えてみました。
我が子を想い、懸命にやっているつもりでも、四六時中、油断なくなどということは無理。
そして、良かれと思ってしたことでも、我が子を傷つけることもある。
ついウッカリ、「 悪い言葉 」を言ってしまったこともある。
どうやっても、理想の親、見本、手本、とういわけには いかない。
だめな部分もあるけど、思う気持ちは本当。
コミュニケーション不足、伝え下手、疲れてる時、イライラしてた時、
様々な悪循環で、上手く行かない部分。
どうか、許して下さい・・・・これから先の傷にしないで下さいと切に祈る。
力や言葉の暴力、育児放棄や放置する親 もいますが、
大概の親は それぞれのベストを尽くしているんだろうなぁ。
24時間365日は、無理だけど、その人の出来る限りはやっているのでしょう。
親は許せないけど、我が子には、自分の至らなさを許してほしいなんて、勝手ですよねぇ。