オーラ&チャクラ写真 その1
2010/09/24 20:49:04
以前から興味津々ではありましたが、オーラもチャクラも実態は解明されていないもの。
では、写真撮影されているものが、ソレなのか。
というと、元が解明されていないのだから、断言はできなくて当然。
チャクラが視えるという人に言わせると、
「 これがオーラだ 」という人あり、「 ほぼ合ってる 」というのもあり。
この撮影原理や撮影方法はというと
片手、もしくは両手に電極となるような機械に手を置きます。
そして、身体が放つ電気信号の波動(振動数)に最も近い波動の色を機械が割り出す。
ネットで検索すると、もっと詳しい情報と共に、体験談が読めるし写真もアップされています。
オーラ&チャクラの写真結果は、一定期間を空けて、再度撮影すると色も形も変化する。
年に1度、数か月に1度、撮影して、現在の自分の状況を確認する人も結構いらっしゃる。
それらを読んでいて、ふと思った。
じゃ~直ぐに撮影したら、変わらないんだよね(・_ .*)?
・・・・・・・・・やってみよう!
で、やってみた。
残念ながら同日に しかも直ぐには無理。
一応、仕事も生活もあるし、予約もそう上手くは取れない。
で、最短の連日を目指した。
14日午後、15日午後、17日午前。
合計3か所。
違う機械を狙ったつもりが、2番目と3番目は、店は違うけど、使っている機械は同じメーカーだった。
もう1つ、どうしようも無いことは、
その日の疲労度。
午前中、もしくは、仕事がない日はともかく、2日目は午前中がメッチャ忙しく
これでもか!ってほど働いて、無駄なお喋りもできない程の午前中を過ごしグッタリ。
さて・・・・・結果は・・・・・こちらにアップです。
土地・家屋を断捨る。
2010/09/23 22:23:11
夜中の何時か分らないけど、亡き父が来たと感じた。
でも、匂いだけで、いつものような表情や感情は特に感じられなかった。
しかも、部屋に来て、すぐに出て行ったような感じ。
強いて言えば、無言・・・・軽い溜息っぽい感じ?
9月9日。
姉に話した。
「9月8日に何か、あった?もしくは、何かあったっけ?」
私は、また母が何かを仕出かしたのかも・・・と疑っていた。
「・・・・何も・・・無いと思う。 9月って誕生月だからじゃないの?」
お~~そうかも。
ということで話は終結したけど、亡き人が、自分の誕生月だからって来るか?
と一抹の疑惑は残ったが、とりえあえず、そういうことで。
9月12日。
研修の帰り道、「 9月8日、ちゃんと見なさい 」とお言葉が、頭に。
あ・・・・・やっぱ、違ってましたか。
で、何を見ろと?もうちょっと分りやすく・・・つか、答えを教えてくれても・・・・。
今年、去年、さらにその前など、ブログや手帳で何があったのかを捜索。
・・・・・・・さっぱり、わかんない。
「 分んないよ~、もうちょっと分りやすくして~ 」と父に懇願。
9月13日。
委託している業者の一人からメール報告。
この業者には、生前、父が購入した土地・家屋の売却を依頼。
更地工事完了の報告だった。
あ・・・・・あ~!もしや!!
と9月8日にどういう状態だったのか、更地完了は何日だったのかを質問。
9月16日。
業者から回答メール。
作業終了日は9月9日。
8日には、更地完了。
・・・・・・・・・・・・・・・・これか。
懇願した翌日に、非常に分りやすいメッセージを 有難うございます・・・・
ニブイ娘で苦労かけます・・・・。
父亡きあと、「廃屋となった家を売却。」と決まった土地と家屋。
昨年の今頃は、亡き父の表情が笑顔で浮かばず先延ばしにしていたけど
この春、この件に関して、父の笑顔を感じられるようになり、実行。
でも、いざ更地となった日、やはり言葉や感情で表わしがたい想いが出てきたのでしょうね。
それを 私?私たちにも感じて欲しかったのか、単に伝えたかったのか。
その後、本日まで、「 違うよ 」というメッセージは来ない。
感じたよ。
あの更地になった写真を見て、私も言葉に出来ない想いを 確かに胸に感じました。
売却が嫌なんじゃなくて、それなりに募る想いがあったんだよね。
それ、ちゃんと受け取ったし、私も一緒に感じたよ。
素晴らしき 大学時代の仲間 ♪
2010/09/22 21:06:23
去年、逢った人、数年ぶりの人、逢えるのをすっごく楽しみにしてました ((o( ̄▽ ̄")o))ワクワク
大学時代から長い年月が経ち、当然、見た目は当時とはチョット変わっております。
でも、みんな面影は残ってるww
そして、酒がすすむにつれて、今だから言える、当時の気持ち!
これが、メッチャ面白い。
客観的に言えることを装い、結構、今もそう思っているのが感じられる~(笑)
でも、「 過去を書き換える 」には、とても大きい威力を発揮するなぁと思いました。
過去の嫌な思い出たち・・・・結構、自分の思い過ごしが多かったりするものです。
そ! 「 思い過ごしも 恋のうち 」みたいにね♪
当時、本人には言えなかったことを 言いあっているうちに 自然に書き換えられていくのです。
今、同窓会でもなく、わざわざ逢っているということは、少なくても、当時、悪い感情を持っていなかった相手なワケで、それだけでも自分の味方達なのですよね。
その味方たちの言うことは、当然スンナリと受け入れられるのです。
長い年月を経て、再会しようとすることには、大きな恩恵が待っていました。
ただ・・・・みんな年のせいか、同じことを何度も言ってたような・・・・・
いや、年じゃなくて、酒のせいだよね。
また、逢いたいなぁ・・・・。 無条件に楽しかったです。。・:*:・(*´ー`*人)。・:*:・