2010年、1か月が終わります。
2010/01/31 19:20:27
それは、1か月経った今、如何ですか?
私は・・・・何かあったかなぁ・・・・妄想の10大ニュースなら作りましたけどね~ww
良く言われる「 3日坊主 」だった人も 多いのでしょうね。
では、「 3日坊主 」で終わらせない方法!
毎週、「 3日坊主 」をやって下さい。(^-^*)/
毎日続けようと思うと大変ですが、週に3日くらいは、やろう!位で最初は丁度良いのです。
毎週、3日づつ続けていけば、1年も経つと立派なモンです。(v^ー゚)
「 やらねば! 」 ではなく、力を抜いて、「 あ・・・今日はやろうかな。 」ってね。
もう1つは、やはり「 宣言 」ですね。 コミットメント! ってヤツですね。
「 これを やります! 」と他者に宣言するとか、紙に書いて貼っておくとかってアレです。
それでも、日々忘れちゃう人、やる気が起きない人。
その目標って、やる必要がなかったり、本当はやりたくないことだったりしてませんか?
よく、「 出来ない理由は探さない! 出来る理由を探す! 」って言われますが、
紫藤は、両方探した方が良いと思います。
左右にリスト化して、出来ない理由の方が 多かったら多分・・・・まず、出来ません。
それは、自分が「 出来ない 」って思っているから。
もう1つ、「 何故やりたいのか 」 と 「 やりたくない屁理屈 」も同じように左右にリスト化。
すると、その目標って、本当に自分にとって「 必要 」なのか「 やりたいこと 」なのかが
ハッキリしてくると思いますよ~。
やりたくないことを 無理してやろうとするから、続かないのは、当たり前。
それでも「 やりたい! 」とか、「 もう~土壇場!やらなくちゃ~ 」と思うなら
「 やりたい理由リスト 」+「 出来る理由リスト 」を纏めて
実際にやらなくてもいいから、日に1回は、見る。 強制的にね。
パソコンのデスクトップ、携帯の待ち受け、ベットに寝転んだら嫌でも目に入る場所に張るとか。
行動は、「 よし!今日はやるぞ! 」って時にやれば良いと自分に許可してあげる。
そのペースは、その人によって、週1でも月1でも、良いと思います。
明日から2月。
何故、2月だけが 日数が少ないのか、知ってる人も多いと思いますが、
2月は1年の最後の月 だったのですよね。
現在の「グレゴリオ暦」の前の 「ユリウス暦」の前の 「ローマ暦」では
3月が1年の始まりだったそうです。
詳しくは、ネットで検索してみてくださいね。
1月に決めたことが、上手く進まず、「 やっぱ自分ダメだぁ~ 」って思わないで。
来月が最後の月で、3月からこそシッカリやれる癖をつけるぞ!
と思えば、心の余裕も出ません?(⌒ー⌒)
2月の4週間・・・・・ゆっくりと 自分の思いと向き合い直して、3月に向けて
心の準備期間を 持ってみてはいかがでしょう。
紫藤の2月は やりたいことが既に スケジューリングされてます。
そして3月以降は、その様子を見て、予定を組むつもりで まだ何も入れてません。
自分は、どんな春を迎え どんな風に芽吹くのか。
その種に 水をやり世話をするのは、自分自身だけですよね。
『 闇の子供たち 』
2010/01/31 14:15:07

出演: 江口洋介, 宮崎あおい, 妻夫木聡,プラパドン・スワンバン
原作: 梁 石日


世界中の富裕層の性的玩具として弄ばれるタイの子供たち。
アジアの最底辺で今、何が起こっているのか。 幼児売春。 臓器売買。
モラルや憐憫を破壊する冷徹な資本主義の現実と人間の飽くなき欲望の恐怖を描く衝撃作。
梁石日の同名小説を、『亡国のイージス』などを手掛けた阪本順治監督が映画化。
人身売買や幼児売買春というショッキングなテーマを、ドキュメンタリーではなく劇映画という形で
真正面から捉えたサスペンスドラマ。
貧困に喘ぐタイの山岳地帯で育った 姉ヤイルーンは、実父にわずか八歳で売春宿へ売り渡され、
バンコクに連れて行かれた…。
そして今、妹センラーも八歳で売られ、もはや生きているだけの屍と化していた。
世界中の富裕層の性的玩具となり、涙すら涸れ果てていた…。
タイ駐在の新聞記者、南部浩行が、闇ルートでの臓器売買に関する取材を始めると、金のために子供の命までもが容赦なく奪われるという、想像を遙かに超えたおぞましい実態が明らかになってくる。
一方、理想を胸にバンコクのNGO団体に加入した音羽恵子も、子供たちがさらされている、あまりに悲惨な現実を目の当たりにしていく。
やがて、突然姿を消した貧民街の少女が売春宿に売り飛ばされていることを知った恵子らNGOのメンバーは、彼女を助け出そうとするが…。
梁 石日 ; 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1936年大阪府生まれ。『血と骨』で第11回山本周五郎賞を受賞
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
* * * * * * * * * * * * * * * * * * 以上 amazon 商品説明 から * * * * *
幼児買春に 集まる各国の人々。
以前、私もパタヤビーチで、15歳の女の子から国別の買春パターンを聞いたことがあります。
この作品では、売春させて、移植の依頼が入れば、健康な子を病院へ送り、
病気になった子は、生ごみとして捨てるという店の話です。
自分の子の心臓移植を タイで受ける日本人。
貧困の為に、自分の子を売る タイ人。
これは、あくまでもフィクションと言われていますが、その記載は・・・・。
家族として、または遺族として、日本人の臓器移植に対する思いは、
「 欲しい 」 けど 「 あげられない 」 が、圧倒的だそうです。
勿論15歳未満の臓器移植は認められていません。
ドナー意思は、遺言と同じ扱いなので、遺言として認められる年齢以下の意思は無効です。
アメリカでは認められていますが、その順番待ちはかなりな数で、高額だとか。
全ての問題の始まりは、何なのでしょう。
何としてでも、生き続けるために・・・・なのでしょうか。
私も いざとなったら、死にたくない、死なせたくないと あがくのだろうか。
自分のこと、自分の大切な人のこととして、貧困 と 病 を感じていきたいです。
静か・・・・です。(。-_-)
2010/01/29 16:01:10
好奇心は、相変わらず旺盛だし~、人と話した感じも たぶん変わったようには見られてない。
でも・・・・・なんだろ。 自分の中は、静かです。
月末です。
身体はキーパンチャーと化し、左脳は、医療報酬点数ルールと簡易計算で しこたま働いている。
毎月、この隙をついて、右脳が、過去のいや~な感情を 引っ張りだしてくるという迷惑行為にでる。
いつもなら、端からメモして、あとで書き変えていくのです。
今月は・・・・2つ思い出しましたが、メモを取るまでもなく、消えていった・・・・。
そして、今現在、その2つは誰にまつわる出来事かは思いだせるが、内容が・・・・不明確。
実は・・・・以前のようにブログに 書きたい!という思いも・・・・・静かなんです。
ネタは浮かぶんですけどねぇ。 別に公的な場に書いても、あまり意味ないかな~とか。
って、この記事こそが、意味ねぇ~~~(笑)
だいたい、このブログって、そもそも意味あるのだろうか・・・・。
(ー'`ー;)う~ん・・・・・・・ずっとこのままなのだろうか。それとも・・・・。