メインPC・・・・おかしい・・・
2010/08/10 17:51:18
この部分を交換って、ほぼ新品ってことで、古いのは器だけ状態。
おまけに印字が消えてたキーボードも交換してくれたから、見た目も新品。v(。・・。)イエィッ♪
6万かかった・・・・・。
でも6万で新品を買ったようなモンだから、ま、いっか。
いや~~~、ファンってこんなに静かだっけか~。ってくらい静かになった。
しかも、メッチャ快適ww
と、ほぼ同時に今度は、据え置きのメインPCが、異様な重さ・・・・・。
ネットだけじゃなくてね、オフラインも重い。しかも尋常でない重さ。
まるで裏で何かのプログラムが動いているかのような・・・ウィルス対策ソフトとか。
でもこのPCは、そういったソフトとは違うセキュリティ対策なのに。
タスクマネージャを開いてもCPU使用率は・・・・高くない。
データフォルダ使用率も4分の1ほど。
(;一一) ・・・・物理メモリの利用可能容量が・・・・・なんか少ない!
ん~~~・・・・・
結構、ネットのページも見てるし、マイクロソフトやらAdobe、Flash Playerなどの更新は頻繁にしている。
一時記憶ファイルやら、放置された不要のレジストリなどが溜まってしまったかも。
ということで、クリーンアップとデフラグを。
これでだめなら、クッキーかぁ・・・・・。
クッキー削除すると面倒もあるし、名前を見ても、どのサイトのかわかりにくいし。
いっそ、調子が良かった頃にシステムの復元・・・・かな。
ま、とりあえず、やれることから、コツコツと・・だね。
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クリーンアップが効いたもよう~wwww
良かったぜぃ。 こまめにお掃除せねばねぇ~。
最近PCは、設定しておけば、定期的に勝手にPC内のデフラグやらクリーンアップやらやってくれるらしい。
けど、この子は、貰ったXPだし。手動で世話してあげないとね。
頂いて、初期化してから1年は経過してるような~なのに1回もお掃除してなかった←
これからは、ちゃんと面倒みよう!と心に誓った。・・・・・今はね。
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違う・・・・・な。
マイクロソフトの更新をすると 重くなる。
そして、エクセルの更新に失敗している・・・・・なぜ?
エクセルの何かが壊れているとしか思えない。けどエクセルは起動する。
レジストリ・・か?嫌だなぁ・・・・弱いし、弄るのは怖い。
一旦、アンイストールして入れなおすしかないかな。
って、これ貰った時にCD-ROMは貰ってない!!! ・・・・ヤバ。
再インストール出来ないじゃん。
やっぱ、復元かぁ?(溜息
小さな幸せに敏感になる
2010/08/09 06:39:51
今までのトピックスを踏まえて、これから自分の健康のために何を日々心がけるか。
と書くと、多くの人が誤解すると思うのですが、
まず「 健康 」とは、WHOの定義にのっとります。
そしてプランは、目標、達成すべきことではなく、ましてや一般的に身体に良いと言われていること
でもありません。
自分が自分のためにやりたい!とわくわくすること。
例えば、月に一回は思いっきりお菓子やジャンクフードを食べる。
好きなだけ寝ている。 などなど
人からなんと言われようが、自分の欲求を満たすことを自分に許可してあげる。
自分に「 こうあるべき 」というシバリを 外して「 それでも良いんだよ 」
と許してあげる。
これだけでも精神的に満足したりするものです。
もし、出来なければ書きなおせばいいし、わくわくしなくなったら変えれば良い。
それも許してあげる。
やってきて、私もやりたいことがコロコロと変わっていきました。
そしてこの春。
わくわくするほど、やりたいことがなくなったような・・・・そんな感じ。
かと言って、今まで書いてきたことが「やれなくなる」のはストレス。
・・・・・・・なんなんだろう・・・この気持ち・・・・
と探ってみると、書いてきたことがほとんど日常的にやれて当たり前になってきていた。
読書、プチトマト、ぼ~っとする時間を持つ、人と楽しい時間を持つなど
意識してやり続けていくうちに 生活の1部として根ずいちゃっている。
ならば、自分の中に根ずいて「自然なこと」にしたいことをプランにして意識していけば根ずくかもww
と今回は、今までとちょっと違う内容にしてみた。
自分以外の人との関わりの中に楽しさを意識し、そこからエネルギーをもらう。
講習やセッションをお受けすることで、自分の学びを深め、相手からも気づきを頂く。
日々の起こった出来事の中にある小さな喜びや楽しみを意識して思い出す。
特に3番目は、1日に1回だけあった嫌な思いをした出来ごとに幾つも起こったちょっとした笑顔が埋もれてしまっていることに気づいて、「 なんと、もったいないことをしているんだ! 」って思ったんですよねぇ。
良いことより、嫌なことのほうが、強く残る。
これは自然なことだけど、その日にちょこっと心が笑顔になったことっていっぱいあるはず。
良いことに自然に目が向くような自分になれたら、素敵だなぁ~とわくわくが戻ってきた。
『 心理療法個人授業 』
2010/08/08 19:54:33

生徒「人の心ってどこまでわかるのですか?」
先生「わかってたまるか(笑)。 でも、僕らは最大限の努力はします。
心理療法は命がけの仕事なのです」
生徒「ワカランワカラン言っていて治療できるのですか?
箱庭を作ると治るんじゃないんですか?」
先生「ハハハ」
―人の心は不思議で深遠、謎ばかり。シンボーさんと少し勉強してみませんか?楽しいイラスト満載。「個人授業」シリーズ第4弾。
みんなが持ってるものなのに、人の「心」は不思議で深遠、謎だらけ。時々病気になることも…。
だから、少し勉強してみよう。厳しいけれどユーモアいっぱいの心理療法の授業。楽しいイラスト満載。『波』連載を単行本化。
河合 隼雄
1928(昭和3)年兵庫県生れ。京大理学部卒。京大名誉教授。文化庁長官。
日本のユング派心理学の第一人者であり、心理療法家。
独自の視点から日本の文化や社会、日本人の精神構造を考察し続け、物語世界にも造詣が深い。
南 伸坊
1947(昭和22)年東京生れ。漫画雑誌「ガロ」の編集長を7年間務める。
’80年からフリーのイラストレーター、エッセイストとして活動を開始。
路上観察学会の結成に参画するなど旺盛な好奇心を持つ。
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
* * * * * * * * * * * * * * * * * * 以上 amazon 商品説明 から * * * * *
医者である姉は、人間の心理が身体に影響していることを肌で感じている。
で、医学部では(姉曰く)ちょろっとしかやらない心理学を ほとんど独学で書物から得る。
初期に読んだ本を私に貸してくれた。
どれどれ、どんな本を読んでいるのかと興味津津で読んでみた。
なるほど・・・・・分りやすいし、身近で具体的。
これを心理学というと、文理系心理学部の学生は反論するだろうけど、一般人には理解しやすい。
ちょっとは心理系をかじっている人には、物足りないかもしれない。
でも、多くの人が「 心理 」をどう捉えているのかを知るのも学びだとは思う。
なんとなく・・・とかチョロッと知りたいって人には取っつきやすい本だと思いました。